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大工仕事 初の職業訓練はカンナ刃研ぎに明け暮れた 私の腕では上手く行かず治具を造る事にしました。
再現性がある治具が出来ました。 |
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この写真は刃と砥石のアップ部です この治具は手のブレを大きくなるのを防ぐもので 研ぎの物理的メカニズムをよく理解上で使用してはじめて上手く行きます。
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次にノミの研ぎ治具も造ってみました。
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砥石に角度を付けて設定する事で カンナ研ぎ治具のアタッチメントを取り替える事でノミ研ぎにも使用できます。
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これは 非常に簡単なものですが 指の安全を確保しながら刃先面を確実に決める事が出来ます。
《研ぎ治具の補足説明》 |
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次は ほぞ切り治具に挑戦しました 理由は手鋸で上手く厚木垂直に切る事が出来ませんでした。その治具も造って見ましたが 今一歩でした。
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現在手持ち 電動丸鋸にガラクタ無線小屋の在庫品で造って見ました。
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材料固定台と鋸の左右スライド(位置決め)鋸の上下スライド(材料切れ目付け)
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これでほぞ切り完成
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切断した所を上から見た状態です。
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電動鋸はワンタッチで脱着出来 即普通の電動丸鋸として使用できます。
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ほぞ切り治具全景です。
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実習状況です。
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小屋組実習課題完成です。
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実習で墨付け刻みの行った 材料の小屋組の開始です。
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指導を受けながら一生懸命頑張っております。
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もうそろそろ完成かな?。
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実習で受注した物件でしたが相手先の基礎工事が間に合わず実習場で屋根部の骨部のみ組立てた全景です。
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訓練終了後の改築骨組の計画案です。
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訓練課題はもう一つになり4月からは八百津で訓練の復習で二期工事再開です。
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訓練課題の最後の作品四方転びの椅子です。今日は3月17日明日から八百津です。
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